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只今、レイプモノの小説を書いております。

しかし私はレイプモノとコドモモノ(中学生以下)がどーも苦手でございまして、必死に書いてもちっともおもしろくないのです。

多分、そもそも私はレイプというものに全く興味がございませんから、きっとそのネタの小説が書けないのでして、するとやはりコドモのセクスというものにも全くと言っていいほど興味がございませんので、こちらもやっぱり書けません。

レイプとコドモのセクスは西川史子の結婚くらいキョーミがないのです。
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ハレンチなお話

発狂ピンクサロン!その1

2010/02/07 Sun 00:20

先日、某町にあるピンクサロンに行って参りました。

ピンクサロン。5回繰り返して言うと、なにやらプランタン銀座にあるシフォンケーキのおいしいカフェの名前に聞こえて来ますが、しかし今からお話しするピンクサロンは、紛れもなく女性が男性器を口内に含み、性的サービスを行なう店であり、決して行列のできるスウィーツのお店でもなければ表参道のブティックでもありません。

どーして私が、そんなピンクサロンなるお店に行ったのか?

今やこのハイクォリティーでデジタルで地球に優しいゆとり社会な21世紀に、なぜそんな汚くてアナログでヤクザな匂いがプンプン漂う昭和の野蛮な店にわざわざ行かなくてはならないのか?
まずは、その理由から御説明せねばなりません。
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ハレンチなお話

発狂ピンクサロン!その2

2010/02/06 Sat 00:22

さてさて、フロアへと入りますと、まずはミラーボールがお出迎えしてくれました。

ピンサロには定番の丸鏡小型(通称をドッチと言いまして、これはドッチボールみたいだからです。ピンサロにはこのドッチと呼ばれる小型ミラーボールが点々とぶら下げているパターンが多いようです)

私は天井のドッチを見上げ、「うむ」と低く頷く。

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ハレンチなお話

発狂ピンクサロン!その3

2010/02/05 Fri 20:31

マサコちゃんは、まるで泥だらけの子供の服を脱がす母親のように、かなり御立腹の上、私のズボンを乱暴に脱がせました。

ズボンをガバッと開き私のトランクスをひょいっと摘まみ上げると、いきなりガバッ!と私のイチモツを鷲掴みにし、金玉もろともソレを捻り出したのでありました。

「機嫌・・・悪いの?」

よせばいいのに私はそんなつまらない事をマサコちゃんに聞きます。

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ハレンチなお話

発狂ピンクサロン!その4

2010/02/04 Thu 22:58

股間を拭いたおしぼりをクンクンと嗅ぎ、いやらしく微笑みながら「くっさい」と吐き捨てたマサコちゃんの逆襲。
気弱な私は「みなまで言うな、みなまで言わんでくれ」と耳を塞ぎ、その辱めに悶え苦しんでおりました。

そこに、マサコちゃんの「くっさい!」を聞きつけて、いよいよやってきましたよ用心棒が。
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